YO-ZAN STORY
私たちのストーリー

OUR METHOD
YO-ZAN STORY

STRATEGY戦略をつくる人。構造を組み立てる人。
経営、営業、新規事業、組織改革など、企業経営の現場を歩いてきた寺門が見ているのは、一つひとつの施策ではありません。
複雑に絡み合った課題を整理し、「なぜ、この問題が起きているのか」を企業全体から考える。本当に解決すべきことを見極め、企業が進むべき戦略と、成果が生まれる構造を組み立てます。
PERSONAL PHILOSOPHY
仕事の本質は、信頼関係の積み重ねにあると考えています。経営者と真正面から向き合い、その企業が歩んできた歴史や想いを大切にする。一度引き受けた以上、成果が出るまでやり切ることを何より重視しています。
変わらぬ軸を持ち続けるからこそ、変化を恐れない。必要とあらば覚悟をもって意思決定を行い、改革にも踏み込みます。根底にあるのは、「人と本気で向き合い続けたい」という揺るぎない姿勢です。
意思あるところに道は開ける
TRUST価値を見つけ、社会へ届ける人。
心理職として人と向き合うことから始まり、PR・マーケティングを通じて、人や企業の価値を社会へ届けてきました。
商品やサービスの向こう側にある「人」と、その想いを見つめる。企業の中では当たり前になっている価値を、共感される言葉とストーリーへ変え、社会との接点をつくります。
PERSONAL PHILOSOPHY
人は自分自身のことほど、分からないものだと思います。企業も同じで、自分たちの強みや魅力ほど、あたりまえになって見過ごしてしまいがちです。
私は対話を重ねながら、その奥にある本質に目を向けることを大切にしています。掘り起こした価値を、社内外に伝わる言葉やストーリーへと整えていく。それが、長く選ばれ続ける力になると考えています。
社名に込めた想い
YO-ZANという社名は、上杉鷹山公に由来しています。
その原点にあるのは、私たちが大切にしている一つの言葉です。
Where there is a will, there is a way.
困難な状況でも、強い意志を持ち、挑戦し続けることで道は開ける。どんな環境でも、強い意志を持ち、経営者とともに未来を切り拓いていく。
そんな決意を社名に込めました。